バスケットボール試合の様子

GOOD SPORTS!
GOOD FUTURE!

ビーチバレーの様子
車椅子の女性と犬の散歩

Sports with
Environmental Design.
Workshop Academy and Industry.

ビーチバレーの様子
大人がスポーツをしている姿を見つめる幼児

Run Towards
Your Dreams

海外チームのバスケットボール試合の様子
バスケットボール試合の様子

GOOD SPORTS!
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車椅子の女性と犬の散歩
海外チームのバスケットボール試合の様子

スポーツから「良き未来」「新たな価値」の創造をしよう

事業概要

教育&研究

education&laboratory

筑波大学 渡研究室・北海道教育大学 武田研究室と協同し、スポーツ環境デザインR&Dプロジェクト室を立ち上げました。そこを拠点に活動しています。

開発

development

価値共創を通じたビジネス・パブリック・ソーシャルのプラットフォーム創造

各種開発活動

     放課後プレイパーク
     オンライン・キャッチボール
     FLVリーグ
FLVグラスバレー
FLVチアゲームス
FLVアカデミー
スポーツパーク
東京ドーム・チャレンジツアー
常総アスリートキャンプ
勇者の鼓動【終了】

お問い合わせ

各事業についてのお問い合わせは
右記フォームよりお送りください

イベントの日程が決まりました!

2021年9月4日

秋開催の大会参加チームを募集します

2021年8月20日

夏季休業のお知らせです

2021年8月1日
代表理事・武田丈太郎

武田 丈太郎

代表理事

北海道教育大学岩見沢校芸術・スポーツビジネス専攻准教授

北海道札幌南高校、筑波大学体育専門学群卒業、筑波大学大学院単位取得後退学。筑波大学体育センター特任助教、新潟医療福祉大学講師を経て現職。専門分野はスポーツ政策、スポーツ法、地域スポーツマネジメント。誰もがスポーツを楽しむことのできる社会の創造をテーマに、法や政策の視点から研究している。主な著書に、「スポーツガバナンスとマネジメント」(晃洋書房、共著)、「スポーツ法へのファーストステップ」(法律文化社、共著)など。 そのほか社会的活動として、新潟県「スポーツと地域活性化の好循環創出事業」審査委員、新潟市「指定管理者評価会議」委員、公益財団法人日本体育施設協会「体育施設運営士養成講習会」講師などを務める。

理事・松田 裕雄

松田 裕雄

理事

株式会社Waisportsジャパン 代表取締役、筑波大学 客員准教授(国際産学連携本部)

都立立川高校、法政大学卒業、筑波大学大学院修了。 筑波大学体育系 講師(バレーボールコーチング論) 筑波大学発ベンチャーとしてトップ球団「つくばユナイテッドVOLLEYBALL」(2年でVリーグ参入)、アスリートのキャリア支援「アスリートライフ」の起業を経て、現職。 教育研究者として起業家的人材の育成や大学発ベンチャー育成、産学連携事業の開発を、実業者として、人材・組織開発支援、地方創生・地域開発リサーチ&コンサルティング事業やプロジェクトマネジメント事業を手掛ける。

理事・林匡宏

林 匡宏

理事

博士(デザイン学)、commons fun 代表、ミズベリング江別 代表、合同会社loci 代表社員、NPO法人ESCS 代表理事

筑波大学芸術専門学群卒業、体育会ラグビー部出身。札幌、江別、渋谷、広島など全国各地でまちづくりコーディネーターとして街のビジョンや将来像を描く。街を面白く魅力的にできる人や企業をつなぎ、国や自治体と話し合いながら、地域課題を解決したり新しい価値やビジネスを創造している。議論内容をその場でイラスト化する手法を用いながら、公共空間を活用した地域の魅力づくりに挑戦している。

沿革

2000年
社会人バレーボール大会(社会人の新しいクラブスポーツ文化開発研究)を主催する実行委員会(ひまUCP実行委員会)結成、活動開始(以後現在まで20年間毎年開催中)

2003年
つくば市で大学生バレーボール大会(スポーツ・地域・大学三位一体のスポーツを通じた新しいまちづくり研究)を主催する実行委員会(東西インカレ実行委員会)を筑波大学・つくば市等産学官民連携型で結成、活動開始(4年連続開催~2006年)

2010年
社会人バレーボール大会は、全国国際社会人リーグ(社会人の新しい国際交流スタイルの開発研究)として、筑波大学・各地方自治体等との産学官連携型の組織、FLV事務局として改組し、活動を発展化

2011年
スポーツマネジメントを社会人に普及する講座(スポーツアントレプレナープログラムの開発研究)を主催する実行委員会(勇者の鼓動実行委員会)を筑波大学との産学連携型で結成、活動開始(3年間開催~2014年)

2011年
筑波大学リサーチユニット「スポーツ環境デザイン」チーム(代表;芸術系環境デザイン専攻 渡和由准教授)との緩やかな連携開始。

2014年
筑波大学リサーチユニット「スポーツ環境デザイン」チームとの連携プロジェクトとして「筑波大学スポーツ環境デザインR&Dプロジェクト室」を外部資金(寄付金)で設置。以後これまでの活動を含め、「スポーツ環境デザイン」に関する様々な社会実験活動をプロジェクト室として展開していく。

2015年
ゼビオ㈱、筑波大学環境デザイン研究室、野外運動研究室(渡邊助教)、栄養学研究室(麻見准教授)で猪苗代湖畔志田浜にて新規スポーツキャンプ(地域ストックをスポーツで利活用)を企画実験

2016年
エイベックス・グループ・ホールディングス㈱、㈱Waisportsジャパンとバレーボールを活用した新規企業研修(人的資源をスポーツで開発)を企画実験

2017年
北海道日本ハムファイターズ、㈱Waisportsジャパンとの間で北海道茨城県プロジェックト発足。県南西10市と連携しながら新しい地方創生への活動開始。スポーツパーク実行委員会(公共空間の利活用実験)、常総アスリートキャンプ実行委員会(種目連携型人材育成実験)、東京ドームチャレンジツアー実行委員会(エンタメ空間の利活用実験)、イースタンリーグ茨城シリーズ実行委員会(公共空間の利活用実験)が産学官連携型で同時に発足し、共に活動開始。

2018年
ANAエアポートサービス㈱、㈱Waisportsジャパン、筑波大学舞踊研究室(平山准教授)と創作ダンスを活用した管理職研修事業(ビジネスパフォーマンス向上と能力開発)の企画実験

2019年
茨城県下妻市の地方創生事業における社会実験として、東京マラソン財団・下妻市都市整備課・筑波大学環境デザイン研究室(渡准教授)、陸上競技研究室(榎本准教授)、体力学研究室(鍋倉教授)と公共空間と地域ストックを活用した関係人口誘発を狙ったランニングキャンププログラムを企画実験。
同上事業における社会実験として、㈱R-body Project、㈱Waisportsジャパンとビジネスマンの健康リテラシ向上に向けたコンディショニングプログラムを企画実験。

2020年
同上事業における社会実験として、筑波大学コーチング研究室(河合准教授)、㈱Waisportsジャパン、スポーツ事業者10団体と親子向けスポーツ・運動・遊びリテラシ向上プログラムを企画実験。

2021年
これまで筑波大学各研究室との連携下で進めてきた教育・研究開発活動をより効果的に推進すべく、「一般社団法人スポーツ環境デザイン研究所(非営利型)」を起業。

2021年
北海道教育大学スポーツ社会学研究室(武田准教授)に北海道教育大学スポーツ環境デザインR&Dプロジェクト室を新たに設置。

法人概要

法人名 一般社団法人スポーツ環境デザイン研究所
設立日 2021年8月6日
代表理事 武田丈太郎
所在地 北海道江別市上江別西町4-30-102
HP https://sed-lab.org
事業内容

スポーツ環境デザインとサービスマネジメント(以下「スポーツ環境デザイン等」という。)に関する研究・開発活動を通して、広く人々の暮らしを豊かにしていくことを目的とする。
上記の目的を達成するため、次の事業を行う。

  1. スポーツ環境デザイン等に関する情報の収集・分析
  2. スポーツ環境デザイン等に関する各種社会実験の企画及び実践
  3. スポーツ環境デザイン等に関する研究会等の主催
  4. スポーツ環境デザイン等に関する出版等社会発信活動
  5. スポーツ環境デザイン等に関する人材の発掘及び育成
  6. 前各号に付帯又は関連する事業